ASSET & PENSION

資産形成・年金準備

教育資金・住宅資金・老後資金。将来に向けた「お金の準備」を、iDeCo・新NISAと保険をバランスよく組み合わせて設計します。

ABOUT SERVICE

「いつ・いくら必要か」から考える、
無理のない資産づくり。

人生には、お子さまの教育費、住宅購入、そして老後の生活費など、まとまったお金が必要になるタイミングが何度も訪れます。大切なのは、それぞれの目的に合わせて「いつまでに・いくら」準備するかを明確にすることです。

ハーモニーのFPがライフプラン表とキャッシュフロー表を作成し、将来の家計を見える化。学資保険・個人年金保険などの保険商品と、iDeCo・新NISAといった制度を、リスクと効率のバランスを考えて組み合わせます。

資産形成・年金準備のイメージ
  • こんな方におすすめです
  • 子どもの教育資金をいつから準備すべきか知りたい
  • 老後に必要なお金がいくらか分からない
  • iDeCoや新NISAを始めたいが選び方が不安
  • 貯金が苦手で、自動的に積み立てたい
  • 退職金の運用方法を相談したい
  • 保険と投資の使い分けを知りたい

FEATURES

ハーモニーの資産形成・年金準備相談 3つの特徴

01

ライフプラン表の作成

家族の将来の予定と収支を一覧化し、いつ・いくら必要かを明確にします。

02

キャッシュフローシミュレーション

収入・支出・貯蓄残高の推移をグラフ化し、資金不足になるタイミングを事前に把握できます。

03

制度と保険の最適な組み合わせ

税制優遇のある制度と、保障機能を持つ保険のメリットを比較し、目的に合った手段を選びます。

PRODUCTS

主な取扱商品

保険の種類特徴こんな方に
学資保険お子さまの進学時期に合わせて祝金・満期金を受け取れる。契約者の万一時は以後の保険料が免除。お子さまの教育資金を確実に準備したい方
個人年金保険60歳・65歳などから年金形式で受け取れる。個人年金保険料控除の対象。老後資金を計画的に準備したい方
外貨建て保険米ドル・豪ドルなどで運用。円建てより高い予定利率が期待できる一方、為替リスクあり。資産の一部を外貨で分散したい方
変額保険保険料を株式・債券などで運用。運用成果により保険金・解約返戻金が変動。長期で保障と資産形成を両立したい方
iDeCo・新NISA(情報提供)税制優遇のある制度の仕組みや活用方法をご案内。※金融商品の勧誘は行いません。非課税制度を上手に活用したい方

CASE STUDY

ご相談事例

50代ご夫婦 / 定年まで8年

BEFORE
  • 死亡保障(夫)5,000万円
  • 老後資金の見通し不明
  • 退職金の運用未定
  • 毎月の積立なし

見直し前老後資金 不足見込み

AFTER
  • 死亡保障(夫)1,500万円に減額
  • 老後資金の見通しキャッシュフロー表で可視化
  • 退職金の運用分散して計画
  • 毎月の積立個人年金+iDeCo

見直し後老後資金 +680万円

お子さまの独立に合わせて過剰だった死亡保障を減額し、浮いた保険料を個人年金保険とiDeCoに振り分け。65歳時点の資金を約680万円上積みできる見込みとなりました。
※事例は一例であり、効果を保証するものではありません。

FAQ

資産形成・年金準備に関するよくある質問

Q学資保険と積立投資、どちらが良いですか?
A

学資保険は元本割れリスクが低く、契約者の万一時に保険料が免除される安心感があります。一方、積立投資は長期では高いリターンが期待できるものの価格変動があります。目的と期間に応じて使い分けをご提案します。

Q老後資金はいくら必要ですか?
A

必要額は、希望する生活水準や公的年金の受給額、退職金の有無によって大きく異なります。ライフプラン表を作成し、ご家庭ごとの具体的な金額を算出します。

Q外貨建て保険のリスクは何ですか?
A

為替相場の変動により、円に換算した受取額が払込保険料を下回る可能性があります。また、円・外貨の交換時に為替手数料がかかります。リスクを十分にご理解いただいたうえでご検討ください。

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